2012年11月12日

西村眞悟、我々は「志」で闘う

【日いづる国より】西村眞悟、我々は「志」で闘う[桜H24/11/9]




韓国の行っているいわゆる「従軍慰安婦」という反日悪宣伝に
対して、日本の識者五人と政治家が連名で、


「従軍慰安婦」というものは虚構であることをアメリカの新聞に
意見広告を出しました。


事実をもとに非難されているのであれば、
解釈がどうのと論争にもなりますが、


そもそも従軍慰安婦は存在しなかったことが明らかであり、
虚構をもとに、日本国と日本政府、日本国民が侮辱を受けているのです。


韓国政府はアメリカへの反日悪宣伝に四千億円もの資金を投入して、
この従軍慰安婦の虚構を世界に広めようとしています。


これに対して日本政府はゼロ円。
一円も反論の活動にお金を使っていないのです。


詳しくはこの動画にありますが、
日本政府はむしろ、売春婦の募集に「すでにその職業についているもの」
との規定を設けて、あっせん業者(韓国人)を処罰して、


女性の権利を守っていたのが真相です。
それを性奴隷といった虚構に仕立て上げて、
日本軍が20万人の女性を強制的に慰安婦にしたと
韓国は世界に宣伝をしているのです。




posted by 西村 at 18:36| 日いづる国より

2012年10月13日

日本を取り戻すための決意

【日いづる国より】西村眞悟、日本を取り戻すための決意[桜H24/9/7]






国防こそ最大の福祉であり、拉致された自国民を救出できない国に
福祉を語る資格はありません。


まだ北朝鮮には百人以上もの日本人が拉致されたままです。


母親が子どもを守る行為は、集団的自衛権そのものです。
母親がわが子を守ろうとするとき、わが子が受けた攻撃を
防ごうと戦います。


それが集団的自衛権の本質なのです。
共産主義思想をもつ人々は家族を解体して国をバラバラに
しようとしています。


この日本の伝統と文化にねざした道徳を壊す家族破壊は、
国民が力をあわせて阻止しなければなりません。
道義国家の復活こそ、子々孫々の繁栄につながるのです。


子どもに、嘘をつくなと教える国と、だまされるなと教える国があります。
日本と中国です。


日本の兵法は『闘戦経』により、兵とは無秩序に秩序をもたらすもの。
中国の兵法は『孫子』により、「兵とは詭道なり」つまり相手を欺いて勝つもの。


京都御所には、城壁がありません。
仁徳天皇の宮殿には、雨も風も入ってきたのです。


天皇は私利私欲なく、誠心誠意生きておられ、
それが日本民族にもいきわたっているのです。
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posted by 西村 at 20:38| 日いづる国より

2012年08月30日

中国の恫喝に屈しない国

中国の恫喝に屈しない国になるために命がけで活動されている
西村眞悟さん。

尖閣諸島、竹島、北方領土、
今、領土と国民の自由と安全がおびやかされています。


【日いづる国より】西村眞悟、金正日の死に思う[桜H24/1/13]



タグ:西村眞悟
posted by 西村 at 14:49| 日いづる国より