2013年04月21日

戦後レジーム脱却に向けて

【西村眞悟】参院選夏の陣、真の戦後レジーム脱却に向けて[桜H25/4/17]




西村眞悟先生は、今こそ、本当の意味での戦後レジーム
脱却を達成すべきときであるとおっしゃっています。


そのためには占領憲法体制からの脱却を旗印にして、
参院選をむかえることであるということです。


そして、そのポイントは、靖国神社参拝であると、
明言されています。


アメリカ大統領が
「アーリントン墓地への参拝は国際問題になりますから、
参拝するのかしないのか明確にできません」と言ったら、
どうなるでしょうか。


日本においてはいま、この状態なのです。
安倍総理が靖国参拝を明言できないとしたら、
日本に未来はありません。
posted by 西村 at 11:31| 西村眞悟の時事通信