2013年02月11日

国体と皇室、天皇御陵を破壊する宮内庁の横暴

【西村眞悟】国体と皇室、天皇御陵は世界遺産に非ず![桜H25/1/21]



西村眞悟先生のお話です。
天皇陵は、世界遺産ではありません。
天皇陵は、現在の日本を支えている天皇陛下のご先祖様の
お墓です。


未曾有の国難であるポツダム宣言受諾の際、昭和天皇も
各地の天皇陵に皇族を参拝させて、この国難のことを
ご先祖に申し上げたのです。


その中でも世界一の前方後円墳であり、世界一のお墓である
仁徳天皇陵に対して、宮内庁が、


とんでもない宅地開発をしているのです。
仁徳天皇量の内部に飯場をつくり、事務所建築を
しているのです。


これはただちに取りやめさせて、もとに戻させる必要があります。
宮内庁に天皇陵を犯す権利はありません。


宮内庁の幹部の中には天皇陵をお守りする気持ちがなく
平気で天皇陵の内部に自分達の事務所を作って、
破壊をすることを平気で行う者達がいるのです。


これは即刻、食い止めなければなりません。
国民が皇室について、天皇について、
もっと理解を深める必要があるでしょう。





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posted by 西村 at 15:41| 西村眞悟の時事通信

2013年02月10日

日本人の無防備性、テロリズムと国体に対して

【西村眞悟】日本人の無防備性、テロリズムと国体に対して[桜H25/2/5]




西村眞悟先生がようやく国会議員として復帰されました。
いよいよ、国政の場で、日本を守るために、
活動を開始されました。


今、日本は中国、韓国、ロシアによる領土侵略を受けています。
韓国は竹島に侵略、不法占拠を行い、竹島周辺で日本の漁民を多数、銃撃
拿捕して、その数は三千人にのぼります。


ロシアもまた北方領土を侵略、不法占拠しています。
そもそも千島列島も樺太もれっきとした日本の固有の領土であり、
全部、返還させるのが当然です。


そして中国は、いま、尖閣諸島から沖縄にかけてを侵略せんと
さまざまな謀略と挑発を繰り返しています。


この国難のとき、愛国心のある政治家が一人でも多く必要です。
国民の生活とは、国防がまっとうされてこそありえるのです。
領土が侵されて、生活が安泰であるわけはありえません。


西村眞悟さんがこれからおおいに活躍されて、
日本を守って下さることに期待したいと思います。
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posted by 西村 at 21:00| 西村眞悟の時事通信